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Next.js(App Router利用)でApollo Serverを動かす
2023.05.20
Next.js v13.4.0 からApp Routerが安定版となりました!元々 pages/api にAPIを生やす機能を使ってApollo Serverを動かす事が出来ましたが、App Routerになってapiの作り方も変わりました。この記事ではApp Routerを用いたNext.jsでApollo Serverを動かす方法をご紹介します!
Vite + React + SWC + ESLintの環境を整える
2023.03.20
webpackに比べ高速と評判のViteを用いてReact開発環境を作成しつつ、ESLintを導入して更にDXを上げたReactの開発環境の作成方法をご紹介します!
GitHub Packagesを用いてプライベートに自分のライブラリを公開する!
2023.03.03
自分のみ/社内のみに公開して複数のリポジトリから使えるプライベートなライブラリを公開したい。そんな場面に遭遇した事はありませんか?そんな時に便利なのがGitHub Packages!GitHub上で権限を持った人のみがインストール出来るパッケージを公開する事が出来ます
超便利なインクリメンタルサーチ用コマンド!fzf
2023.01.28
Go製のインクリメンタルサーチ用のコマンド fzf。tmux や vim にも導入が出来て、豊富なオプションも用意されていて使いやすいコマンドです!特にプレビューを表示しながらのインクリメンタルサーチが便利!この記事では fzf の基本的な使い方、オプションについて記載します。
gitリポジトリのサマリを表示する! onefetch
2023.01.28
Rust製のGitリポジトリのサマリを表示するライブラリ、onefetch。開発が捗る!といったライブラリではないものの「どういうリポジトリだったっけ?」というのがローカルで手軽に確認出来る便利ライブラリです。
OAuth2.0でGoogleのAPIを利用する
2023.01.14
GoogleのAPIを利用する際認証方法にOAuth2.0を用いたやり方があります。OAuth2.0を用いる方法は1度覚えれば様々なGoogleが提供しているAPIに応用が効くため把握をしておきたいと思いました。この記事ではGoogle Calendar APIを例にOAuth2.0を用いてGoogleのAPIを利用する方法について記載します
nodeを使ってGoogle Calenadar APIを使う(サービスアカウントを使用)
2023.01.03
みんな大好きGoogleカレンダーの情報を自分のアプリケーションで取得・表示する機会がありました。カレンダーの情報を取得する Google Calendar API を用いる場合、OAuth2.0・サービスアカウントどちらかを使うのが一般的です。この記事では、Google Calendar APIをサービスアカウントを用いて取得する方法について記述します。
シンタックスハイライトもしてくれるcatの拡張ライブラリ!bat
2022.12.28
Rust製のcatを便利にしたコマンド、bat。シンタックスハイライト・Gitの差分が分かる機能をcatに追加したものです。この記事では bat の使い方、設定方法などを記載します。
NxでFirebase Functionsのアプリケーションを作成する その2
2022.09.23
Nxを使っているプロジェクトでFirebase Functionsを使ってバックエンドを構築する事になりました。NxにはFirebase Functionsを簡単に作成するためのテンプレートが用意されていないため自分で設定する必要があります。この記事ではNxを使ってFirebase FunctionsのアプリケーションをFirebaseにデプロイするまでの設定方法を記載します。
NxでFirebase Functionsのアプリケーションを作成する その1
2022.09.23
Nxを使っているプロジェクトでFirebase Functionsを使ってバックエンドを構築する事になりました。NxにはFirebase Functionsを簡単に作成するためのテンプレートが用意されていないため自分で設定する必要があります。この記事ではNxを使ってFirebase Functionsのアプリケーションで開発するためのserveコマンドが使えるようにするための設定方法を記載します。
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